吸いながらニコチンを減らして自然にやめる。お小遣いは増やす。
ごく普通の40代男性(会社員)の私が本気で禁煙に取り組もうとした理由はある事件がきっかけでした。それは後半でお話しします。
初めて禁煙を決意した方も、何度も挫折した人も、 吸いながら禁煙にチャレンジしてみませんか。
今の時代、自力でも楽して禁煙を目指すのが現実的なんです。
今まで辞められなかった人も、ぜひ一緒に禁煙してみましょう。
発売から20年で販売実績53万ケースの実績があるロングセラー商品がオススメです。徐々に本数を減らしていつの間にか禁煙できているストレスの少ない禁煙方法をご紹介します。

紹介する禁煙グッズがなぜ有効なのか、オススメできるワケ、それでもやめれない人はどんな人なのかも解説します。
グッズに加えて、意外と大事で効果が高い禁煙のコツやマインドセットも後半でご紹介します。
毎月タバコ代を月1万円以上浪費していた人も、やめられたら毎月1万円以上あなたの趣味に使うこともできるのです。これって素敵なことだと思いませんか?

【自力】10人中9人が成功する禁煙グッズ
禁煙グッズの実態 ストレスの少ないグッズを選ぶのが近道
禁煙するための代表的な方法にグッズを使うものがありますね。実際はどうなんでしょうか。
- 電子タバコ
- ニコチンガム
- ニコチンパッチ
- 禁煙フィルター(禁煙パイプ)
電子タバコは、臭いも害も減らすイメージがありますが、科学的にはまだ検証が不十分な部分も多く、「タバコを吸う」という行為からは脱却していないので根本的な解決にはならないと思っています。金銭的な負担も周囲への迷惑も残ってしまいます。
安易に電子タバコに逃げた結果、吸い続けてしまうパターンはオススメできません。最近流行りのスティック型の電子タバコも同様で、いつまでも口にモノを加えた生活をし続けたいですか?
ニコチンガムは味の気持ち悪さや喉への刺激、パッチは不眠や頭痛、嘔気などの副作用もあるため、ハードル高めに感じる人が多いようですね。私はダメでした。
イライラしてまた吸い始めてしまうという悪循環を断ち切る方法が必要です。

吸いながらやめるなら離煙パイプ
禁煙グッズは様々ありますが、禁煙を実現するまでのストレスがないことが大きなポイントとなります。ストレスを抑えるために、いきなり禁煙ではなく、吸いながら禁煙する方法(グッズ)があります。
初めて禁煙にチャレンジする人、これまでいといろ試してなかなかうまくいかなかったという人。そんな方にも是非お試しいただきたいのが離煙パイプです。以前から禁煙補助グッズとして知られているものですが、過去に禁煙パイプにチャレンジしてうまくいかなかった方にもオススメです。なぜかというと、製品のクオリティが昔より格段に進化しているからです。

今なら20周年キャンペーン実施中のようです。大変お得に購入するチャンスですが、キャンペーンは期間限定なので確認してみてくださいね。
私が離煙パイプを購入した時は、このようなキャンペーンはなかったので少々残念ですが、今禁煙を考えている方は絶好のチャンスだと思います。
離煙パイプのお値段が気になる方は、タバコをやめられたら使わなくなるタバコ代金を考えてみてください。どんな禁煙グッズを選ぶにしても、これから使わなくなるタバコ代と比べたら大したお金じゃないと思いませんか?
イライラを抑えて楽して禁煙する
私自身そうでしたが、禁煙にチャレンジして一番ネックとなるのが我慢している時のイライラ、ストレスでしょう。逆にイライラしないで禁煙できればかなりハードルが下がるわけです。私は何度も挫折してきました。
自分なりに分析と研究を重ねた結果、脳の構造に注目する必要があることに気づきました。
禁煙に失敗するのは意志の問題だけではありません。ニコチンは強い依存性と毒性をもっているため、急に習慣を変える事は難しい。だからこそ、脳の構造を利用し、ニコチンへの慣れを徐々に減らしていくという流れが一番スマートなんです。
いかにして脳を自然な状態へ戻していくかがポイントとなります。
私が禁煙に成功した大きな要因として、
「イライラしないでタバコを断つ」
これができたからだと思っています。
なぜ離煙パイプで楽して禁煙できるのか
離煙パイプは、段階的にニコチンの量を減らしていくことでストレスなく禁煙に近づいていきます。毎日3%ずつニコチンの摂取量を減らしていくことで、脳がニコチンがない状態に慣れていきます。
禁煙パイプ自体は特に新しいものではありません。ただ、なんとなく禁煙パイプなんかで禁煙できるかよ、と思っている人が多いのではないでしょうか。私も吸ってるからダメじゃないの?って思って試しませんでした。
でも、脳の構造上、一番合理的で楽に禁煙できる方法だと思います。人によって合う、合わないもあるかもしれません。
今思うと最初にチャレンジするべきだったと後悔しつつも、やめられただけでラッキーと前向きに考えています。

吸いたい時は吸ってもOK
使い方は簡単で、毎日決められたフィルターを取り付けて吸うだけ。いたって単純な仕組みです。それでも毎日着実に摂取量が減るので自然に禁煙に近づいていきます。吸いたい時はガマンせず吸ってOK。最後のパイプまでいってから生のタバコが吸いたくなっても、禁煙パイプを付けていれば一旦は問題ありません。
ガムなどと違って、いきなり吸う事を辞めるわけではないので気持ち的にも負担が少ないところがいいですね。他の方法で挫折した人も試す価値があるでしょう。
離煙パイプのポイントは下記の通りです。これならあなたにもできると思いませんか?
- 普段のタバコを吸える
- 毎日少しずつニコチンの摂取量を減らしていく
- 薬剤・香料は不使用なので違和感が少ない
- 1か月後の禁煙を目指す
自分でもやめられるか、他の方の意見も公式サイトから参考にしていただければと思います。
製品は専用の禁煙パイプが31本セットになっています。
心配のお値段も、毎日1箱吸っている場合は、1カ月分のタバコ代金よりは断然安いです。私の場合は、吸いながらもストレスを減らせる禁煙方法なら試した方がいいな、と思って思い切って購入してみました。
もし試してダメなら違う方法を探せばいいのです。どんなやり方にせよ、ニコチンの量を減らしていくことは必要なステップとなるので、私は離煙パイプが一番合理的な手段だと考えています。
売れ続けて販売実績60万ケースを突破しており、健康意識の高まりからさらなる需要が見込まれまる商品です。
- 初めて禁煙にチャレンジする
- 昔の離煙パイプで禁煙できなかった
- 意思が強くないので禁煙グッズに頼りたい
- 吸いながら禁煙に近づきたい
- イライラを抑えてストレスなく禁煙したい
- 離煙パイプ以外の方法で禁煙に失敗した
こちらで紹介している離煙パイプを使用してうまくいかなかったという方には、方法が合わなかった可能性もあります。そういう方は諦めず、禁煙外来などをオススメします。現在では一定の条件を満たせば保険適用されるので確認してみてください。
禁煙にはコツがあります。そして自分に合ったやり方見つけることが禁煙への早道です。
私が1番ストレスなく合理的に禁煙できると考える離煙パイプがあなたに合っているか、まずは確認してみてください。
紹介している離煙パイプは開発に8年かかっているそうですが、世界一楽な禁煙を目指してきたというだけあって高い禁煙成功率を誇っているようです。成功率はなんと89.3%!
離煙パイプで辞められない10.3%の人たちの正体

禁煙成功率89.3%と高い実績を誇る離煙パイプですが、失敗する人はどんな人なのでしょうか。公式サイトのQ&Aでは下記のように説明がありました。
それは、「どうしても禁煙したくない」という方がいらっしゃるからです。「吸い口が固い」「見た目がカッコ悪い」「パイプを持ち歩くのを忘れた」という理由で再び生のタバコを吸ってしまう方もいますが、これは「禁煙しよう」という思いより「タバコをやめたくない」という気持ちが勝ってしまった結果です。
実際、職場の同僚や友人の経験談から、出かける時にパイプを忘れてしまったけど、今だけいいか、と思って生のタバコを吸ってしまったことが命取りとなり、失敗してしまったというパターンは結構ききました。
これを防ぐにはパイプは忘れないように持ち歩く、万が一忘れてもその時だけは鉄の意思で絶対に生のタバコを吸わないこと、これを意識してください。
世界一楽な禁煙を目指したイチオシ離煙パイプ

離煙でスパッと禁煙する
私の人生を変えてくれた離煙パイプですが、アピールポイントと具体的な禁煙までの流れを紹介します。チャレンジするかしないかはあなたの意思です。
でもせっかく興味をもってこのページを見てくれたなら是非トライしてほしいです。禁煙できずに悩んだり苦しんでいる人の気持ちは痛いほどわかるので、これでタバコをやめられたら私も純粋に嬉しいです。
長年吸っている期間からみると1カ月でやめることができれば、スパッとやめられたと思ってもいいと思います。
利用するのはいつも吸っているタバコと、離煙パイプだけ
驚くほど楽に禁煙に近付く事が出来る、そのメカニズムは特許技術で開けられた空気穴です。 そこから空気を取り込んで毎日わずか3%ずつニコチンを減らしていく事で、 スムーズな減煙を可能にします。1ヶ月後にはなんと95%のニコチンをカット。
脳の慣れを利用して着実に減煙していくので、イライラに苦しむことはありません。 また、ニコチンゼロの電子タバコに完全移行したい人にもオススメです。

使用方法
31本のパイプを順番に毎日取り替えて吸うだけ。毎日好きなだけ吸う事ができます。
- 離煙パイプを先端部分に取り付けたら、普段通りに吸ってください。
- ニコチンが0.005mgまで減ったら完全禁煙に入る目安です。(個人差がありますが、31番目よりも前の段階の10番台、20番台の番号で禁煙のタイミングになる方もいます)
- 31番目まで行く前も「もう吸わなくてもいいかも」という気持ちになったら、完全禁煙をスタートの合図です。 完全禁煙した後に、万が一吸いたくなったら31番目パイプ(キープパイプ)を取り付けて吸ってください。※離煙パイプを取り付けないで吸うと、ニコチン依存状態が戻り、やめられなくなってしまいます。

禁煙中に吸いたくなった時の対策
参考として厚生労働省で紹介されている禁煙時の対策についてもご紹介します。
個人差はあるものの、禁煙開始後2~3日をピークに禁煙の禁断症状が出やすいとされています。ただし、離煙パイプの場合、完全にタバコを止めるタイミングとなる31日後は、既に脳がニコチンを欲しない状態になっているため、禁断症状は他の方法を比較して出にくいことが考えられます。
やはり、吸いながら自然に禁煙に近づいていく、ということがここでも効力を発揮します。
応急措置として、最後のパイプで吸い続けるという対応もメーカーとしては、ありとしています。
たばこの代わりとなる行動では、コーヒーやお茶を飲む、深呼吸、歯磨きをするなど、気分を変えるようなちょっとした行動も有効でしょう。
禁煙の準備 – 禁煙7日前から行う、禁煙のコツを教えます!《準備編》 | e-ヘルスネット(厚生労働省) (mhlw.go.jp)
これからはさらに喫煙者にきつい時代

ご存じのように喫煙者は年々減少が続いており、昨今の健康志向の高まりで更にこの傾向は続くとみられます。
喫煙者は今や5人に1人もいない時代で周囲の人にも文字通り煙たがられる存在になってしまいました。
厚労省のデータでは2020年の時点で喫煙率は16.7%まで落ちています。この流れは健康志向の時代の中、さらに強まるでしょう。
はっきり言えばもうタバコはやめるべきでしょう。吸っていてもいいことは何もありません。明らかに時代遅れです。
タバコの臭いを嫌う女性や若い世代も以前より敏感で、隣にいるだけで嫌われてしまっているかもしれません。電子タバコも結局は口に何かを加える、吸引するという行為に依存し、それがやめられない状態。おしゃれでもなく幼稚にもみえます。
時代の流れとともに喫煙者の肩身は狭くなるばかり。
一方で吸える場所を探すのにも一苦労で余計なストレスが増えるばかり。
周囲には辞めないと意気地になっているあたなも、本当は辞められるなら辞めたい。
周囲からは迷惑がられる上に、不衛生、不健康、出費増、衣服も周囲もタバコ臭い、口臭も・・
職場でもお店でも吸う場所は限られ、最近では自宅でも排気口からの臭いがご近所トラブルになっているケースも増えていて、私もかなりご近所に迷惑をかけてしまいました。
タバコとさよならできればストレス激減することは明らか。

禁煙にチャレンジしている間、
「イライラしないでタバコを断つ」ことを目指します。
タバコと断絶できれば、あなたの人生にもプラスになることが増えるでしょう。
今まで感じていなかった清潔感とともに余計なストレスから解放される人生を想像してみてください。
みなさんが無事禁煙に成功し、喫煙時代より素敵な人生を送られることを願っています。
もうタバコで嫌われたくない
女性だけではなく、若い世代には男女問わず、タバコくさい、不潔、と思われてしまう時代になりました。職場でもエレベーターや電車の中でも、あからさまに態度に出される場面も目にします。
40代男性の私もタバコをやめるまでは、タバコが吸いたくなる一方、吸った後の周囲の目も気になり、二重のストレスを感じていました。
禁煙に本気に向き合ったきっかけ
私が禁煙に真剣に取り組むきっかけとなったのは近所の住人に怒鳴られたことです。私は当時、部屋を閉め切って、キッチンの換気扇の下で日常的にタバコを吸っていました。(ちなみにベランダでの喫煙はすぐに管理会社を通して複数の近隣世帯から苦情が入りました)
が、ある日突然、上の階の強面の人が私の部屋に怒鳴り込んできたのです。。
最初はヤバイ人がきたのかと思いましたが、どうやら私のキッチンで吸ったタバコの煙や臭いが排気口を通じて、同じマンションの上の階に流れてしまうようで、かなり迷惑しているとのことでした。
しかも相当お怒りで、管理会社にも警察にも勤め先にも言って対処してもらう、とまで言われてしまったのです。。あまりの勢いにたじろきながらも、これまで何度かタバコと決別したいと思ったことを振り返っていました。
そして自分が、吸わない人に気づかないうちに迷惑をかけていることも初めて真剣に考えたきっかけでもありました。
今度こそはタバコをやめよう!
でもどうやって。。
みなさんが禁煙に取り組むきかっけは様々だと思います。ハードルが高いと感じている人も多いと思います。でも無理せずチャレンジできる方法があることも知ってほしいです。
禁煙の効果はすごい!
ここからは禁煙の効果についても厚生労働省の資料からご紹介します。もし禁煙パイプが合わなかったとしても諦めずご自身のために違うやり方で禁煙を目指してください。
厚生労働省のホームページでも紹介されていますが、長年タバコを吸っている人でも、禁煙するのに遅すぎることはありません。禁煙できた時の様々なメリットをモチベーションにしながら頑張ってほしいと願っています。
禁煙の効果 | e-ヘルスネット(厚生労働省) (mhlw.go.jp)

タバコをやめるための効果が高い意外な方法
最後に、人間の意識や心理学の面からタバコをやめるためのちょっとしたコツをお伝えします。
それはズバリ、あなたの周りの人へ、タバコをやめる宣言をすることです。
これが非常に大事です。
職場でも友達でも自分がよく会う人達でもネット上のコミュニティでもいいでしょう。できればご自身がよく接する人達に宣言することがいいですね。
なぜこれが有効なのか。それは目標を宣言することによって自分への責任感が高まるとともに、周囲からの目も気になってくるため、やらないといけない感覚が強くなってきます。
実は周囲からの環境や誘惑などで失敗するパターンが多い。周囲からの理解を得られれば、タバコ休憩に誘ってくる人も断りやすくなります。協力してくれる仲間も出てくるものです。
中にはタバコ仲間から抜けられることを嫌がって足を引っ張ってくる人もいるかもしれません。そういう時は、禁煙の先にその人とは違う人生が待っているんだ、くらいの気持でいてください。
これらのことはタバコに限りません。自分の目標を実現するために声に出して自分へ暗示をかける効果も侮れません。
離煙パイプを活用した上で、あなたの周りの人にタバコをやめると宣言することで、より禁煙への道が固まるでしょう。
離煙パイプ公式サイト-ストレスなく成功する禁煙グッズ (rienpipe.jp)
50代60代からでも禁煙したい!!
残りの人生が少なくなってくると感じる年代とはいえ、今は人生100年時代。禁煙を始めることに決して遅すぎることはありません。
残りの人生をどう生きたいのか、改めて考えてみてください。文字通り自分の喫煙によって周りに煙たがられながら生きるのか、煙のないクリーンな世界に生きるのか。
食事もおいしく食べて、子供や孫にも副流煙なく接するのか。職場や家族に臭い、迷惑と思われながら喫煙所を探してイライラ、ストレスのたまる人生はもう終わりにしてみませんか?
習慣とは恐ろしいものです。もう何年何十年とタバコを吸い続けてきたのに、人生を簡単に変えられないと思うのも無理はありません。
今更になってやめられるか、という声が聞こえてきそうです。お気持ちはわかります。私の周りにも同じ思いの人がいました。それでも禁煙に成功した人を何人も知っています。

想像してみてください。タバコから解放された生活を。お金だって月に1日1箱600円×30日で18,000円。年間では、毎月18,000円×12カ月で21万6千円!このお金を趣味のゴルフバッグに変えるも旅行に変えるも自由です。
もちろん30代40代や70代以降の方も喫煙者ならタバコをやめるに越したことはありません。人生を豊かにするにも是非チャレンジしてみませんか。
米国立がん研究所などのチームの研究によると、高齢になってから禁煙しても、死亡リスクは低下することが分かっています。健康リスクの低下はもちろんですが、タバコをやめた後の生活で様々なストレスから解放されるメリットは計り知れないものになります。
もう一度、禁煙に遅すぎることはありません。外来でも禁煙グッズを使うという方法でもいいでしょう。禁煙グッズなら、吸いながら1カ月間かけて自然に禁煙を目指せる離煙パイプがおすすめです。
一歩踏み出す勇気を応援します。
2022年7月最近の記事では、家族、子供に与える喫煙習慣影響も大きいとのデータもありました。タバコを断つなら今が一番早いです。
【たばこと健康】親から子に伝わる喫煙習慣 – 産経ニュース (sankei.com)
家庭は受動喫煙の主要な場所となっている。親の喫煙で子供は受動喫煙を強いられるが、影響はそれだけではない。今回の分析で、親の喫煙が将来の子供の喫煙につながっていることは明らかだ。親の喫煙は、子供の将来に大きなリスクを負わせている。結婚の際は、生涯の愛とともに生涯の禁煙も誓っていただきたい。
高崎健康福祉大教授 東福寺幾夫
参考文献
For Smokers, Never Too Late to Quit; Diesel Exhaust and Cancer (voanews.com)

